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積載をアシストする14個のDリング!「防水ダッフルバッグ イルジグ」の便利ポイント#03

こんにちは、中の人です。
「イルジグ」をすでにお持ちの方にも使い方のヒントになる!かも?しれない、

”雨の季節もキャンプツーリングの頼れる味方、テンマクデザイン×ノマディカ「防水ダッフルバッグ #イルジグ 」の便利ポイントを紹介するシリーズ”

ご覧いただいてありがとうございます_(._.)_
今日はこちら!

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 積載をアシストする14個のDリング
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イルジグには、雨蓋上面に8、バッグ前面に2、背面に4個のDリングが備わっています。
これ、「Dリングって何かと便利だからいっぱい付けちゃった」というわけではありません。
大事な荷物を運ぶために役立つ数を、役立つ場所に付けたものです。

雨蓋上面の8つのDリングは、前回紹介したように付属のベルトで大きな荷物を外付けする際に使います。背面のDリングも同様です。
バッグ前面のDリングは、別売りのペグバッグを外付けする際に役立ちます。

▲バッグ前面のDリングを使って「ペグバッグS・L」を外付けできます(写真はS)

▲背面にも4つ。

でも、外付けする荷物がないときもあります。そんな時は、バッグを括り付ける際に荷締めベルトをDリングに通すことで、左右の偏りを減らしスッキリと積載ができます。そのため、荷締めベルトの決定版としてライダーにも利用者の多い「ロックストラップ」のバックルが通る大きさのDリングになっています。

▲「ロックストラップ」。下の写真はイルジグの色に合わせて「ジャングルカモ」という色を使用。アマゾンで購入可。https://amzn.to/3x52HtF

ベルトを締め終えてべろーんと余った部分も、下の写真のように背面のDリングにくるくる巻き付るだけでOK。ほどけず安心。

計算し尽くされたDリング、ぜひご活用ください!

こちらノマディカストアでは取り扱いがございませんので、WILD-1各店にてよろしくお願いいたします。
https://www.tent-mark.com/products/iljig_waterproof/